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初タイトル獲得→7冠の最短日数ランキング

初めてタイトルを獲得してから、同時に7つのタイトルを保持するまでの日数が短い順。

順位棋士日数経過
1藤井 聡太 現役1,050日第91期棋聖戦(2020年7月16日)に初獲得 → 2023年6月1日に7冠(名人戦獲得) 2年10か月16日
2羽生 善治 現役2,240日第2期竜王戦(1989年12月26日)に初獲得 → 1996年2月13日に7冠(王将戦獲得) 6年1か月18日

タイトル戦は、竜王・名人・叡王・王位・王座・棋王・王将・棋聖の8タイトルです(十段戦は含みません)。竜王戦・叡王戦は創設以降、他は歴代の記録によります。日付は、番勝負の第1局(挑戦)・最終局(獲得)の日です。対局日が収録されていない期(おおむね1963年度以前)は含みません。保持数は、番勝負の最終局の日で、タイトルの持ち主が替わるものとして数えています。

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