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偏差値60以上の年度数(長く第一線にいた棋士)ランキング

その年度の偏差値が60以上(上位約16%)だった年度の数が多い順。

順位棋士年度数期間・最高
1羽生 善治 現役38年度1986〜2025年度 最高82.9(1995年度)
2中原 誠34年度1966〜2003年度 最高79.3(1972年度)
3谷川 浩司 現役31年度1979〜2018年度 最高75.3(2000年度)
3丸山 忠久 現役31年度1990〜2024年度 最高75.7(1999年度)
5佐藤 康光 現役30年度1987〜2021年度 最高76.4(2001年度)
6米長 邦雄29年度1964〜1995年度 最高75.4(1978年度)
6森内 俊之 現役29年度1987〜2023年度 最高76.3(2003年度)
8郷田 真隆 現役27年度1990〜2024年度 最高73.0(2007年度)
9加藤 一二三26年度1964〜1992年度 最高75.3(1977年度)
9久保 利明 現役26年度1994〜2025年度 最高74.1(2000年度)
11深浦 康市 現役25年度1991〜2019年度 最高72.2(2003年度)
12大山 康晴24年度1964〜1989年度 最高80.0(1964年度)
13三浦 弘行 現役22年度1993〜2019年度 最高68.3(2015年度)
13渡辺 明 現役22年度2002〜2024年度 最高77.5(2018年度)
15内藤 國雄21年度1964〜1989年度 最高77.8(1969年度)
16高橋 道雄 現役19年度1981〜2008年度 最高71.5(1986年度)
16木村 一基 現役19年度1998〜2020年度 最高75.4(2001年度)
18有吉 道夫18年度1965〜1990年度 最高69.7(1972年度)
18山崎 隆之 現役18年度2000〜2025年度 最高71.2(2004年度)
20屋敷 伸之 現役17年度1989〜2015年度 最高67.8(1990年度)
21森下 卓 現役16年度1986〜2005年度 最高71.1(1994年度)
21藤井 猛 現役16年度1991〜2015年度 最高71.9(2002年度)
21行方 尚史 現役16年度1994〜2019年度 最高69.2(1998年度)
21糸谷 哲郎 現役16年度2008〜2025年度 最高71.1(2014年度)
21豊島 将之 現役16年度2009〜2025年度 最高74.3(2019年度)
26桐山 清澄15年度1968〜1994年度 最高69.9(1982年度)
26佐藤 天彦 現役15年度2008〜2025年度 最高73.4(2015年度)
28大内 延介14年度1964〜1987年度 最高70.7(1975年度)
29二上 達也13年度1965〜1981年度 最高70.7(1966年度)
29南 芳一 現役13年度1982〜1998年度 最高70.0(1987年度)
29広瀬 章人 現役13年度2009〜2025年度 最高70.2(2022年度)
29永瀬 拓矢 現役13年度2012〜2025年度 最高76.1(2025年度)
33森安 秀光12年度1973〜1988年度 最高74.0(1977年度)
33島 朗 現役12年度1984〜2002年度 最高66.2(1988年度)
33菅井 竜也 現役12年度2010〜2023年度 最高69.5(2014年度)
36森 雞二11年度1976〜1995年度 最高71.1(1976年度)
36阿部 隆 現役11年度1989〜2008年度 最高66.9(1996年度)
36阿久津 主税 現役11年度2004〜2024年度 最高68.2(2006年度)
36斎藤慎太郎 現役11年度2015〜2025年度 最高67.9(2021年度)
40稲葉 陽 現役10年度2010〜2022年度 最高68.9(2016年度)
41勝浦 修9年度1973〜1987年度 最高64.4(1984年度)
41田中 寅彦9年度1978〜1988年度 最高69.3(1988年度)
41塚田 泰明 現役9年度1982〜2000年度 最高68.5(1985年度)
41先崎 学 現役9年度1987〜2009年度 最高64.4(1993年度)
41村山 聖9年度1988〜1997年度 最高67.4(1991年度)
41鈴木 大介 現役9年度1996〜2008年度 最高67.2(2007年度)
41藤井 聡太 現役9年度2017〜2025年度 最高86.5(2023年度)
48中川 大輔 現役8年度1988〜2002年度 最高64.3(1988年度)
48佐々木勇気 現役8年度2013〜2025年度 最高69.8(2024年度)
48千田 翔太 現役8年度2014〜2023年度 最高67.3(2016年度)
48近藤 誠也 現役8年度2016〜2025年度 最高68.8(2024年度)

1964年度以降が対象です(1963年度以前は順位戦などの一部の対局しかなく、偏差値を出せる20局に届かないため)。大山康晴・升田幸三など、1950年代に全盛期を迎えた棋士は、実際より少なく出ます。進行中の年度は含みません。偏差値の計算方法はこちらで確認できます。

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